このPDFには、Oracle データベースを SQL Anywhere にマイグレーションする場合のスキーマとデータ移行のツールに関して説明した文書と、必要となる変換項目(データ型、変数と定数、関数、シンタックス、プロシージャとファンクション、制御構造、カーソル、例外処理)についてまとめたものの2種類が含まれています。

http://ftp2.ianywhere.jp/tech/Oracle_to_SQLAnywhere_Migration_Schema&Data_SQL.pdf

前半のスキーマとデータ移行に関しては、SQL Anywhere 11.0.1 および Oracle Database 11g R1ベース
後半の変換項目については、SQL Anywhere 12 および Oracle 10g ベース

で書かれています。